ガンダム あれこれ TOP  >  ユニット関連 >  ガンダムのジム系列ってあんなにかっこいいのになかなか主役級になれないよな
★pickup★
 

ガンダムのジム系列ってあんなにかっこいいのになかなか主役級になれないよな

人気ブログランキング   2ちゃんねる(アニメ)ランキング



1: 名無しのニュータイプ
色変えただけだぞホワイトディンゴとか

あれこれ まとめ



2: 名無しのニュータイプ
ガンダムよりもジムが好き



3: 名無しのニュータイプ
準ガンダムはジム系列と思っていいのかわからなくなる
百式とかデルタプラスとか



4: 名無しのニュータイプ
ツインアイよりゴーグルタイプのが好き



5: 名無しのニュータイプ
僕はジェガンが好きです



6: 名無しのニュータイプ
BDは一号機しか認めない



7: 名無しのニュータイプ
むしろ主役になってほしくはない
こっそり存在していて欲しいわ



8: 名無しのニュータイプ
体は陸ガンとはいえほぼ青い陸ジムで
映像化された訳でも無いのに大抵のゲームに普通に出てるブルーはすげえな



21: 名無しのニュータイプ
>>8
EXAMが厨二の心をくすぐるからだろうな



9: 名無しのニュータイプ
活躍しても主人公の仲間ポジでの活躍がちょうどいい感じだな
そういうポジションのやつらの戦闘の方がハラハラするし



10: 名無しのニュータイプ
ワグテイルも思い出してあげて



11: 名無しのニュータイプ
ジム頭の応急処置感すき



12: 名無しのニュータイプ
ジェスタ好きだよ



13: 名無しのニュータイプ
ネモはジム系列のMSなのか?



15: 名無しのニュータイプ
コロ落ちは神ゲー



16: 名無しのニュータイプ
アニメだとジム系で活躍したのって
08小隊のジムスナイパーくらいだろ



17: 名無しのニュータイプ
脇役だからいいんだろ



18: 名無しのニュータイプ
機動戦士ジムになるから



19: 名無しのニュータイプ
旧デザインはクソダサいけどリニューアルデザインは素直にカッコいい



20: 名無しのニュータイプ
>>19
いまだとリニューアルされたのは初期型ジムに当てられた
古いデザインの方は後期型っていうアベコベなクソ采配



【ユニット関連】の記事一覧

 ★オススメ記事★
   
★pickup★

 ★あれこれ まとめ★
   


 コメント一覧


コメントの投稿
15文字まで





検索フォーム

最新記事
にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(アニメ)へ    
最新コメント

ガンダムとかゴミ以下だろ戦艦大和を生まれだちの仔猫の猫パンチで撃沈しろと言うのより無理ゲー



ジンワスプ改
ザクファントム
ザクウォーリア
グフイグナイテッド
バビ
ゲイツR
アッシュ(黒、緑)
ドムトルーパー
ドムトルーパーオリジナル仕様
プロヴィデンスザク



ジンワスプ改
ザクファントム
ザクウォーリア
グフイグナイテッド
バビ
ゲイツR
アッシュ(黒、緑)
ドムトルーパー
ドムトルーパーオリジナル仕様
プロヴィデンスザク



ストライクフリーダムガンダム
アカツキガンダム
デストロイガンダム
エグザス
ユークリッド
ガズウート
ジオグーン
グフクラッシャー
NダガーN
ワイルドダガー
105ダガー



ミノフスキー粒子があるから遠隔操作できないよね?でも確か感応波は影響されなかったはず



ターンエーは駄作どころか愚作だろいい加減にしろ



>>15
機体がでかすぎて艦のデッキに積めないから分離式にしたというアホ過ぎる設定ゆえに...



>>15
機体がでかすぎて艦のデッキに積めないから分離式にしたというアホ過ぎる設定ゆえに...



>>15
機体がでかすぎて艦のデッキに積めないから分離式にしたというアホ過ぎる設定ゆえに...



ヘルメットがなければ即死だった



ビーチャとモンドとあと誰だっけ
えぇええっと、そうイーノ
こいつらは惨たらしくチんでよかったでしょ
特に人間の顔していないモンド



キラと決定的に違う点は
誰もアムロに思い入れがないって点
ガンダムの主人公は”ガンダム”であってアムロじゃないんだよ
アムロがどんな扱いされようが、誰も気にとめない



子供の頃、アムロがブッッッサイクだから大嫌いだったけど
普通にガンダムは好きだったな
自分が考えた美少年をパイロットにして脳内補完していたけどな。
子供の頃はガン



逆にパイロット好きだと機体も好きになるよな
G、W、X、OO、エイジ、ビルド皆いいキャラしていて作品、キャラ、機体として好き



メンドクセェオタクの典型だな



カテゴリ
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: