ガンダム あれこれ TOP  >  全般 >  ガンダムに羽は必要なのか?
★pickup★
 

ガンダムに羽は必要なのか?

人気ブログランキング   2ちゃんねる(アニメ)ランキング



1: 名無しのニュータイプ
あんまり好きじゃない

あれこれ まとめ



2: 名無しのニュータイプ
放熱板は欲しいな



3: 名無しのニュータイプ
ダブルフィンファンネルみたいに
武器が羽っぽくなってるの好き



4: 名無しのニュータイプ
ゼータレベルかゼロカスレベルかによる



5: 名無しのニュータイプ
理論的に意味のある羽ならいいと思う



6: 名無しのニュータイプ
ビームライフルとビームソードみたいなのだけでいいわ
無骨なのがいいんだよ
羽とか論外



7: 名無しのニュータイプ
ストフリカッコいい



8: 名無しのニュータイプ
光の翼かっこいい ミノフスキークラフトの余暇エネルギーで出してるって設定も好き



9: 名無しのニュータイプ
遥か未来目指すために羽はいるだろ



10: 名無しのニュータイプ
バックパックの方がかっこいいよね



11: 名無しのニュータイプ
XXのアレを羽と言い張る勇気



12: 名無しのニュータイプ
羽根かっけえ
でも何でもかんでも付けたら糞



13: 名無しのニュータイプ
人型である必要もないぞ



14: 名無しのニュータイプ
月光蝶はいる



15: 名無しのニュータイプ
マスターガンダムの背中のヤツはマントなのか翼なのか



17: 名無しのニュータイプ
Wゼロカスの見た目だけの羽には誰も触れないの?



18: 名無しのニュータイプ
>>17
だってスラスターとして機能してるから飛ぶとき必要だろ



19: 名無しのニュータイプ
ガチホモロリペド変態殺人死姦ベビシッターキラヤモトこと物袋勇治「ストフリやフリーダムのような羽こそ至高。異論は認めない」
一般人「・・・そ、そうだね(やべえ、逆らったら●されそう)」



20: 名無しのニュータイプ
ガンダムみたいな羽でお願いします



【全般】の記事一覧

 ★オススメ記事★
   
★pickup★

 ★あれこれ まとめ★
   


 コメント一覧


コメントの投稿
15文字まで





検索フォーム

最新記事
にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(アニメ)へ    
最新コメント

ビーチャとモンドとあと誰だっけ
えぇええっと、そうイーノ
こいつらは惨たらしくチんでよかったでしょ
特に人間の顔していないモンド



キラと決定的に違う点は
誰もアムロに思い入れがないって点
ガンダムの主人公は”ガンダム”であってアムロじゃないんだよ
アムロがどんな扱いされようが、誰も気にとめない



子供の頃、アムロがブッッッサイクだから大嫌いだったけど
普通にガンダムは好きだったな
自分が考えた美少年をパイロットにして脳内補完していたけどな。
子供の頃はガン



逆にパイロット好きだと機体も好きになるよな
G、W、X、OO、エイジ、ビルド皆いいキャラしていて作品、キャラ、機体として好き



メンドクセェオタクの典型だな



そもそも、ZZはわがみちをゆく悪がきどもの宴だから、他のガンダムシリーズと比べちゃいかんのです。ビー茶なんて最後までネェルアーガマ貰う算段でいるし、成長?彼らは登場



初代の世界が一番クソだからなぁ、ゴミ作画といい、ギャグマンガみたいなキャラデザといい



主人公の声優が悪い
脚本がつまらない
演出が悪い
MS、キャラに魅力がない

挙げるとけっこう挙がるよな



はぁ、ガンダムでもないサザビーなんぞが
ガンダムと同性能なわけないだろ、ポンコツジオン製がよ
ガンダム同士で対決しろや



美形ムカツク、ブサイクタヒねという戦争の図式は単純でわかり易い
結局、人間容姿の確執が絶対だし、根源なんだよな。
人間金じゃない顔じゃないは絶対に絵空事



俺が1980年生まれで、で、Zの映画が25,6歳だったかな?
その頃にあったんだけど
これ俺が幼稚園の頃に放送していたヤツじゃん
もう”20年”も前だし憶えている人いるのかな



うそっ、富野がーー
宇宙世紀がーーって言ってる奴らだけしょ
キモいのは。



赤色巨星αの金属がプラズマ化する超高温に耐えるヤマトの装甲は、メガ粒子砲では穴さえ開けられません。 ミノフスキー粒子を幾らバラ撒こうと、光学機器で照準可能なヤマト



とりあえず幼少期の回想を何度も何度も見せられて苦痛だった。尺稼ぎかな。
ラスボスが過去のガンダムでいうと中盤の小ボス程度
最後はバナージが一人で全部やっつけて終わ



ゲーセンでSEED系使うやつはだいたいキモいぞ



カテゴリ
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: